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Syndromeな日々。

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蘭陵王SS(高長恭×雪舞)54。

2017/10/02
蘭陵王SS(高長恭×楊雪舞) 0
やったーーーーーーーーー\(^o^)/
腐腐腐、とうとう…とうとう「蘭陵王」(高長恭×楊雪舞)SS、54作目ですよーーーーーーwww

うわ~~~、マジですか!!
信じられませんっっっ☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
ホント、めっちゃ嬉しいでーーーーーすwww
まさかまさか、こんなに長く書き続けられるとはっっ\(◎o◎)/!
嬉しい驚きです!!

それもこれも「蘭陵王」が神過ぎるドラマだからですよね~~~ww
湯水のようにネタが湧いてきますよ+゚。*(*´∀`*)*。゚+
腐腐腐、神カップル蘭陵王×雪舞ナイスーーーーーヽ(≧∀≦)ノ

…しかし、風邪引いたせいで、UPするのが大幅に遅くれててしまいました。。。
スミマセン(>_<)

で、今回のSSですが。
ちょっとした雪舞の苦手なものお話です(*^_^*)
設定としては、結婚して暫く経って…の設定ですww
ですが、今回もまたまた大人仕様になっておりますので…(汗)。
“大人な方”、それから“大人使用全然OKの方”のみ、覗いてやってくださいませ(>_<)

それ以外の方は、…苦手な方は、速攻まわれ右で、お願い致します。
“ドンと来い”とゆー方だけ、お願い致しますm(_ _)m

では、読んでみたい方は、下へ(^.^)/~~~






【雷鳴】





「きゃ!」


楊雪舞(ようせつぶ)は、耳を抑えた。



その日は、豪雨ためか凄い嵐になり、叩きつけるような雨が降り荒んでいた。

さらに雷鳴が響き渡る。

蘭陵王妃の楊雪舞は褥(しとね)より飛び起き、耳を塞ぐ。


「……嫌」


ふるふると震え、泣きそうな声で呟く。


―――怖い……


雪舞は幼いときに稲妻が目の前に落ちたのを見て以来、雷(いかずち)に恐怖を抱いていた。


「殿下がいてくだされば……」


だが、夫で蘭陵王府の主人でもある高長恭(こうちょうきょう)は、公務で今宵は王府へは帰ってこれぬという。


―――そうよ、かような事で。殿下を困らせる訳にはゆかない……


そうは思うものの、雷鳴はさらに大きく、強くなる。

雪舞はとうとう泣き出してしまった。


「……うう、殿下」


情けない、と思いつつも涙と振るえが止まらぬ。

かような事で。

幼い童でもあるまいに。

だが、怖くて仕方がない。

そう考えていたとき、ふとある思いに至る。


「……そうだわ」


雪舞は臥榻(がとう)より起き出し、棚を見た。

そこには己の衣と共に、夫の―――衣も置いてある。

その衣を取り出すと、再び褥(しとね)へと潜り込んだ。

すると、ふわり、と衣から香(こう)の香りが漂う。


「……殿下の香り」


衣を手にし、呟く。

身分の高い男子(おのこ)の香(こう)の香り。

だが、それだけではなく、夫の香りもした。

男らしい香りが―――。

それに安堵を覚えた雪舞は、衣をしっかと胸に抱き込む。


「……殿下」


恋しい方の香り―――。

確かに、雷鳴が怖いという事もある。

だが、愛しい夫が恋しかったのだ。

するとやにわに、がたり、と戸が開いた。


「きゃ!」


雨が閨の中まで入ってきたのかと、雪舞は慌てて飛び起きる。

だが、それだけではなく。

そこには人影が―――。

咄嗟に雪舞の口から悲鳴が喉を突いて出た。


「きゃ――――――っ!! 誰か来て!」


しかし、叫び声は雷雨の音にかき消され、侍女や使用人の誰もやってくる気配はない。

しかも、その者は己が元へと近寄ってくる。


―――夜に紛れた盗人なの……?


「嫌……」


恐怖のあまり手を己の前に翳そうとした刹那―――。

その手を掴まれる。


―――この手の温かさは……


はっ、として顔(かんがせ)を上げる。

その顔は、紛れもなく夫―――高長恭、その人のものであった。


「で、んか……?」


「ああ、そうだ」


微笑を浮かべ応える。

すると、雪舞は夫の逞しい腕(かいな)に縋りつく。


「雪舞」


雪舞は優しい声音(こわね)に震え、しがみつき、また泣き出した。


「でん、か……っ」


「わかっておる。怖かったのであろう?」


そうだ、と言わんばかりに、涙を零す。


「安心せよ。私はここにいる」


囁くと、臥榻(がとう)に腰かけ、雪舞を抱き寄せる。

背を優しく擦りつつ声をかけると、妻は声を殺しながらもしくしくと泣き始め、高長恭の逞しい体躯にしがみついた。

さような妻を胡座の間に座らせ、とんとんと背を叩き、大事ない、と幾度も耳元で囁く。

そして、高長恭は妻の額や、頬に口づけを降らす。




長い間そうしていたが。

次第に、雷雨の音は小さくなっていった。

それに気がつき、漸く雪舞は少し落ち着きを取り戻し、泣き濡れた顔(かんばせ)のまま、夫の容顔を窺う。


「……殿下、何故(なにゆえ)?」


夫は、公務のはずだ。

疑念が浮かぶ。

すると、高長恭は事も無げに言った。


「踏雪(とうせつ)を走らせ、帰ってきたのだ」


「え、」


やはり、と思う。


―――やはり、私のために……


なぜなら、夫が身に纏う衣も、鳶色の髪も、水が滴っていたのだ。

それを見て、雪舞の顔(かんばせ)が歪む。

すると、高長恭はふっ、と仄に笑んだ。


「さような顔(かんばせ)をするな」


「だって……」


「大事ない。……それよりも、君の方が気がかりだったのだ」


「え、」


「君は何もゆわぬが、雷(いかずち)―――雷鳴が怖いのであろう?」


「何故(なにゆえ)……?」


そう、確かに雪舞は稲光や雷鳴が怖いのだ。

しかし、その事を口にした事はなく、夫に語った事もない。

驚く雪舞に、夫は静かに耳元で囁く。


「君は雷鳴が鳴ると、閨で私に強く抱きつくゆえな」


雪舞は目を見開く。


―――さような事だけで、殿下はお気づきだったの…?


何も知らぬと思っていた。

だが、夫は気づいてくれていたのだ。

雪舞の目がまた潤み出す。

刹那、また稲光がし雷鳴が轟く。

咄嗟に雪舞は夫の胸に顔(かんばせ)を埋めた。

そして、目をきつく瞑る。

その目からは涙がはらはらと零れ落ちた。


「大事ない、私はここにおる」


囁きながら、妻の背を撫で擦る。

優しい手つきに雪舞は安堵を覚えた。


「……殿下」


暫し、そうやって抱き締めていると。

雷鳴は徐々に遠くなっていった。

やがて雪舞が泣き止み、夫の胸に頰を擦りつける。


「……ごめんなさい」


「気に病む事はない」


微笑みながら、高長恭は呟く。

なれど、と雪舞は思案する。


―――殿下の衣は雨で濡れているのに……


だが、雷鳴に泣く己のために、馬を駆け、戻ってきてくれたのだ。

さらに、今も己を強く抱いてくれている。

嬉しい思いと申し訳ないという思いが、綯い交ぜになった。

すると、高長恭が妻の顔(かんばせ)を覗き込む。


「如何(いかが)した?」


「………」


「どうした?」


促され、雪舞は言葉を継いだ。


「……かような事で殿下を煩わせてしまって、申し訳なくて。それに……」


「それに?」


「殿下は、まだお着替えも済んでおられないわ。お風邪を召されるのでは?」


不安気にそう囁く妻に、高長恭はさらに笑みを深めた。


「大事ない。私なら大丈夫だ」


「なれど、」


「君は私を誰だと思っておる」


「殿下?」


「私は斉の軍神だぞ。かような雨ごときで今更風邪など引きはせぬ」


「されど……」


すると、高長恭は深い笑みを漏らす。


「……なれば、私を温めてくれるか?」


「え、」


刹那、夫の言いたい事を察し、雪舞は赤い顔(かんばせ)で声を上げる。


「……戯言ではないぞ」


高長恭は熱を孕んだ眼差しを妻に向ける。


「……で、んか」


その射るような眼に囚われ雪舞は喘ぐ。

すると、高長恭は引き寄せられるように、妻のふくよかな紅唇(こうしん)に、己が唇を重ねた。

始めは触れるだけ、啄むだけの淡い接吻。

だが、次第に下唇を食むような接吻に変わる。

そして、ちろりちろりと下唇を舌で舐めてやると、雪舞の唇は薄く開く。

すると、夫の舌が入り込み、深いものと化した。


「ふ……ん、んん……っ」


雪舞は顔を上気させ、夫に応える。

高長恭は、ねっとりと妻の口腔を蹂躙してゆく。

舌を絡め、歯茎も―――。

雪舞は恍惚としたように、瞳を震わせ閉じている。

すると、腰に回っていた高長恭の手が、衣の裾元から分け入り、白い下穿を脱がせゆく。


「あ……っ」


咄嗟に、雪舞は声を上げた。

だが、夫の手は休まらぬ。

白磁のような脚にそろりと手を這わす。

そして、太腿にも―――。

雪舞は官能に震えた。


「……んっ……」


口を侵されつつも、吐息が漏れる。

高長恭は、愛しい妻への独占欲が満たされてゆく。


―――雪舞は、私だけのものだ……


この泣き濡れつつ上気した顔(かんばせ)も。

陶然と震える身体も。

回された腕も。


「雪舞……」


甘く妻の名を囁きながら、高長恭は武骨な手を動かす。

這わせた指で、淡い茂みをかき分け、花芯に触れる。


「ぁあ……っ」


雪舞は震えながら、夫からの口づけを受けた。

吐息が漏れ、漸く放された唇からは銀の糸がつっと紡がれ、雪舞の顔(かんばせ)には朱が走る。

だが、高長恭は手を緩めず、膨らんだ花芯を幾度も揉まれ、腰を強かに痙攣させた。


「ああ…、ぁあああっ、で、んか」


大きく声を上げ、震える手で雪舞は夫の腕に縋りつく。

すると、高長恭は耳朶(じだ)に唇を寄せ甘噛みし、首筋にも舌を這わせる。


「あっ……」


蜜が溢れ出ていた襞の中へ手を這わせ、指を差し入れた。


「あ……んんっ、は……んっ」


長い指は、蜜道を掻い潜り、掻き混ぜる。

そして、雪舞の悦い所を衝き、攻め苛んだ。


「ああぁあ……で、んか…ぁ」


雪舞は身体を魚にように跳ねさせた。


「ここがよいのであろう」


「うう……ん、あ、ああ……ん」


潤んだ目で、雪舞は身を捩る。

じゅくじゅくという音が蜜壺から漏れ出た。


「ああぁ……っ」


「雪舞、雪舞……」


切なげに、愛しげに、妻の名を呼ぶ。


「で、んか……もう、」


快楽の渦に突き落とされた雪舞は蕩ける瞳で、切なげに夫に縋りつく。

すると、高長恭も瞳に宿った壮絶な色香に気がつき、心得た、とばかりに己が下に妻を組み敷いた。

そして、己が衣に手をかける。

だが、雨で濡れた衣はなかなか脱ぐ事は叶わず、高長恭は常にないような舌打ちをした。


―――早く、雪舞を我がものに……


目が眩むような欲が高長恭を支配する。

堪らず、高長恭は衣を脱ぐのを諦め、硬く張った摩羅だけを取り出した。

そして、ひくひくと欲しがる妻の蜜口へ、擦りつける。


「ふう……っ」


雪舞は思わず獣じみた荒い吐息を漏らす。

その様を見つめ、高長恭は堪らず、息を荒らげた。

己の下で乱れ啼く妻が―――艶めかしく、優美で、愛おしい。


「……雪舞」


甘く囁くと、ゆっくりとその襞に中に己を埋め込んでゆく。


「あ、あああぁあ……っ」


「……ああ、堪らぬ……」


「ん……んっ」


官能に震えながら、目尻に涙を浮かべる。

すると、雪舞の貪欲な媚肉は淫らにその太摩羅を食い締めた。


「……っく、君の中は狭い…な」


掠れ熱を持った声音(こわね)で囁く。


「で、んか……が、ああっ」


―――まこと、立派で大きくて……


そう告げる前に、高長恭は激しく突き上げ、最奥まで押し込んだ。


「あ、あ、あ……っあああぁっ」


雪舞は歓喜に震え、甘い声で喘き、また達した。


―――やはり、雪舞の中は心地よい。まるで極上の美酒のごとく、己を酔わせる……


そう高長恭は、恍惚と思った。

夫を求めて彷徨う細い手に指を絡ませ、(しとね)に押しつける。


「あ、あぁんっ」


そのままねっとりと摩羅で抜き差しすると、雪舞は目を細めて嬌声を上げた。


「あ、あぁ、ん、んっ」


すると、もう片方の手は、妻の衣にかかり、襟元を開く。

まろやかな乳房が零れ出て、それに高長恭は手を這わす。

少し控え目ではあるが、形がよく、まるで水菓子のように柔らかな乳房―――。

高長恭は、その乳を思うように揉みしだいた。


「ああ、あ、ん、で、んか……っ」


白磁のような白い首筋に舌を這わせ、再度柔い乳房に戻り、吸いつく。

すると、赤い花びらのような痕が残る。

乳頭をも舌で転がし執拗に舐めしゃぶった。


「あああぁあ、んあ、はあ……ん」


雪舞の目からは、悦楽の涙が零れ落ちる。

だが、その間も高長恭は腰を止めず、出て行き、また入ってくるという動きを続けた。


「もう、もう……っ」


雪舞は目を白くさせながら、享楽の底に堕ちてゆく。


「で、んか……あ、ああぁ……ん」


「ああ、雪舞、雪舞……っ」


獰猛な獣のごとくになりながら、狂おしいほどに愛しい妻の名を呼ぶ。

小刻み腰を前後させ、妻の夥しい蜜が溢れる蜜壺をじゅぼじゅぼと小突き回す。


「ん、んっ……っ」


常の悦いところを浅く小刻みに捲り上げる。


「あ、ああっ……や、ああっ……」


「…嫌では、なかろう? ここも、私に甘えておる」


雪舞の悦いところ知りつくしている夫は、囁きながら執拗に攻めた。


「ひぁっ、ん、んぅっ、やああぁ」


突き上げられ、目の裏に白い火花が散る。


「気をやってしまったか」


そして、花芯にも、再び手を伸ばす。

唇でも妻のそこかしこを嬲る。


「あああっ、や、だ、めえ……っ」


法悦に震え鳴く妻へ、親指でこりこりと撫で擦る。


「あ、あっ! んあ、ああっ」


妖艶な艶を纏う雪舞は、長い髪を振り乱し、よがり狂う。

そんな妻の痴態に、高長恭は笑みを浮かべる。


「雪舞、君は私だけのものだ……」


呟くとさらに深く揺さぶり、激しく穿ち続けた。

雪舞は酔わされ、何も考えられなくなってゆく。


「で、んか、もう、もう……んっ」


「さようだな」


肌と肌がぶつかる音と秘めやかな水音―――。

玉のように迸る汗―――。

さらに睦言が耳を掠める。


「愛している」


「ああああぁ……ああ、ん……」


「……くっ」


妻の背中が三度仰け反り、高長恭を強く締めつけると同時に、妻の中に白濁の全て放ったのだった―――。




「雪舞……」


荒い息をしながらも、高長恭は甘く囁く。

気をやり過ぎた雪舞は意識を失いそうになる。

だが、夫の口吸いによって意識が戻された。


「すまなかったな」


「殿下……」


「無理をさせた」


法悦で恍惚となりながらも、雪舞はゆるりと首を振る。


「いいえ、殿下が……」


「私が?」


「殿下が傍にいて抱き締めてくださるのが、まこと心強く、嬉しいから。よいの……」


頬を朱に染めながら囁く。


「……雪舞」


心震わされるような事を告げられ、高長恭は妻を強く抱き締めた。


「愛している、我が妃よ。いつでも私は、君の傍にいる」


呟くと、雪舞の額に優しい口づけを一つ落とす。

すると、雪舞も花のごとく嫣然と微笑んで、夫の顔(かんばせ)に手を滑らした。


「私もよ、殿下。誰より何より、あなたを一番愛しているわ」


妻の告白に高長恭は胸躍らせ、そのまま深く唇を寄せ、口を吸う―――。

外は闇。

全て、闇に溶ける夜の出来事であった―――。

END.

***********************************

うへへへ、またまたイチャイチャしている2人を書いちゃいましたww
やぱ、蘭陵王と雪舞がイチャイチャしてるのは、書いていて楽しいですよね(*ノ∪`*)

ラブラブな蘭陵王×楊雪舞、最高ですーーーーー\(//∇//)\

で、今回のSSは。
実は雪舞は雷鳴が苦手…という設定のお話ですww

や、丁度最近めっちゃ大きい雷がうちの近くで落ちまして。。。
その時、ふと思いついたネタです(〃▽〃)
しかも、うちの姉の大の雷嫌いで、よく雷がなると…私の部屋に来て、泣きついてきていました。
反対に、私は雷は好きなんですがね(綺麗ですよね??)ww

なので、それを今回ネタのさせて頂きましたww

雪舞の為に必死になって踏雪を走らせて帰ってくる蘭陵王……ww
めっちゃ萌えます(*´∀`人 ♪
最高最強カップルですよねーーーーーo(≧ω≦)o

それに。
蘭陵王の衣で、自分を慰める雪舞…ww
実は、ここもめっちゃ書きたかったシーンの一つです(*´~`*)
何か、こういうシーンって萌えませんか??

しかも、そんな妻を想って雨の中帰ってくる蘭陵王ーーーーーー\(//∇//)\
萌えーーーーーwww
愛してるんですよねww
むふふ(ノω`*)ノ

…しかし、変にタイムリーなのか。。。
私も今回これ書いてる最中に、風邪引きました( ノД`)
皆さま、お風邪にはお気をつけて…(ノ_<)
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立夏
Admin: 立夏
関西在住の雑食オタ女。
同人活動もやってますが、只今台湾(華流)ドラマ「RAN陵王」に超夢中ww
さらに最近「三生三世枕上书」にも沼ってます!

「RAN陵王」中毒気味です。
おかげで、蘭雪で2次SSやイラストを書き出す始末(笑)
設定は、一応原作中心です。

他にも他ジャンルのSSがあったり、ドラマの感想・本・マンガなどの感想を中心に色々書いてます。
https://twitter.com/SyndromZeroxx
蘭陵王SS(高長恭×楊雪舞)