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Syndromeな日々。

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「三生三世枕上书」19。

2020/05/05
ドラマ・三生三世枕上書 0
昨日は暑かったんですが。
今日も暑いらしいですね…(´д`)
何か…色々ダレてる立夏です…(ノ_<)

それはさておき、「三生三世枕上书」のあらすじの続き書かせて頂きますね(*´~`*)
ですが、決してガチ鵜呑みにはなさらにようご注意を(=∀=)
かなりいい加減に理解して書かせて頂いておりますので(~_~;)

「こんな感じなの??」程度で宜しくお願い致します(´ω`人)

では、行ってきましょう!!

前回「私たちは婚約している事を覚えているか??」という所まで書かせて頂きましたが!
「ええ!!そんな訳ないわ!あなたは姫蘅の事が好きなはずでしょ!!?」的な事を言ってとめっちゃ驚く九たん(*゚Q゚*)

それに怪訝そうな顔をする帝君。
「何故、そこに姫蘅が出てくる? あの子私は同じ歳ではない。いくつ歳が離れていると…」といいかけて、自分が墓穴掘ったことに気がつく帝君…(*゚∀゚*)
そりゃそうだ。゚(゚^∀^゚)σ。゚
九たんと帝君の方が…もっともっともっともーーーーーーーーっと歳が離れてて先祖とその一番年若い女の子(10代の)くらい年離れている事になるみたいなので(ノ∇≦*)

ですが、九たん…ちょっと考えて「もしかして私に何かした??だから責任とって結婚しなきゃいけなくなったの??」的に言います。
ううん、九たん…帝君まだ(ここ注意!!「まだ」ですっw)手を出してませんよううっw
お二人は清いお付き合い中ですよお(っ*^ ∇^*c)
てか、お付き合いも本当はしてませんよおおお(ノ)’∀`(ヾ)

どうしても信じられない九たんは何と帝君のほっぺを抓っちゃいます(-∀-)(自分のじゃ無くて…っw)
で、「これは夢じゃないんだわ】って確信得るんですが(夢の中だけど、夢じゃ無かったっw(サツキ&メイちゃんの名言より))。

でも九たんは自分のパパが婚約を許した事に吃驚してるみたいで。
何でも、「あなたは三代続く名家の出身じゃないのに、父上がどうしてゆるしたの??」と聞きます。
それを聞いて帝君もちょっと吃驚!
「婿取りにそんな条件があったのか…」と聞くと、頷く九たん。

ので、帝君は「私が膝を折ってませで頼んだのだから、哀れに思ったのだろう。それに青丘の者は簡単に人に同情する(…何か欺されやすいとかゆーてるんですか??帝君…(~_~;))」と告げると。
「確かにそうね!」と九たん納得!!(えええ!!?九たんも肯定しちゃったよ!!皆人が良すぎるのは本当だけど…帝君は…そういう意味でいったのかな??ちょっと欺されやすいって言いたかったのど思いましたが…??)
「たぶん他にも恥ずかし事したんだわっw」的に思ってますが、「聞くのはかわいそうだから」とほくそ笑んでます(^∇^)

で、帝君九たんに「私に何をして欲しい?」と聞きます。
すると、九たは何か「あなたの心…を見せてほしい」的な事を言いますが、ここは翻訳機能がいまいちで…感覚的に理解してますが、意訳するとこんな感じ。
「叔母上が言ってた、人間の世界では心を明け放ち、相手に自分の真意を見せる。それがもっとも誠実な事よ。だから…私もその心が欲しい」…的な事を言ってました…(ですが…ここガチで私が勝手に意訳しましたので、サラッと流して下さい(^◇^;))

で、ベッドで寝転がる九たんがもっとよく寝れるように、帝君が自前で調香した安眠作用のあるお香を出してきます。
で、それを横目で見てる九たんは…「こんな凄い人が夫なんて…っw」とうっとり中っw
それで振り向いた帝君と目が合うんですが、帝君が「何をしようとしていた??」的に面白がって九たんをからかうんですが。
九たんも「私たちは婚約してるんだから…」と自分からキスしようとするんですが。
結局、主導権は帝君が握り…九たんに口づけしながら。
九たんの首に手をやり、意識を失わせ、眠らせます。

そして眠る九たんの手をとり口づけし「目覚め時に…怒るかも知れないな(好き勝手言ったから!)」と思いながら、九たんを氷の棺に入れて、元神を取りだして、棺の中の身体を湖に沈めるのでした。




そしてここからが「阿蘭若(アランヤ)」編の始まりですっw

九たんは目を覚ますと傍に居た侍女の茶茶(ちゃちゃ)に「アランヤ様」と呼ばれます。
ですが…自分はアランヤではない事はわかっています。
が、本当の名前が出てこないようで…。
さらに記憶障害が進んでいるようで…自分が「青丘の帝姫・白鳳九」と言うことも解っていないようなのです。

とりあえず、状況把握の為に、「アランヤ」として振る舞いつつ、情報集めて上手く生き残のこらなきゃと思う九たん。
(九たんのめっちゃタフな所ごっつ好きいいいいっw)

ですが1つだけ九たんに辛い試練が!!!
このアランヤは…九たんが大の苦手とする蛇とめっちゃ仲良しさんなんですね(T-T)
しかもペットとして青蛇を飼ってて、一緒に寝たりキスしたりしてるらしいです(。Д゚; 三 ;゚Д゚)
ので、九たんも同じ事を強要されて…逃げ回る羽目に!!

泣きながら…蛇の相手をしてる九たん。

その頃帝君はと言うと。
九たんと同じように「アランヤ」の夢の世界に来ていて。
先ずはお茶屋で、お茶飲みながら情報収集しております。

自分が取り出した九たんの元神の行方をお捜し中!
たぶん普段の帝君なら「九たんアンテナ(´∀`σ)σ」で難なく見付けちゃうんでしょうが。
今の帝君は普段の力の9割が無い状態ですので。
「九たんレーダー」も「九たんアンテナ」も激鈍状態みたいで、探すのに苦労するみたいです。

なので、先ずは聞き込みが肝心は訳ですねっw

で、この比翼鳥族の王族と同列(?)の神官長の「息澤」って人をターゲットに定めて。
この人に成り代わっちゃうのでした!!

本日はここまで~っw
次回「九たんは何処(いずこ)に??」の巻です(゚∀゚≡゚∀゚)
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立夏
Admin: 立夏
関西在住の雑食オタ女。
同人活動もやってますが、只今台湾(華流)ドラマ「RAN陵王」に超夢中ww
さらに最近「三生三世枕上书」にも沼ってます!

「RAN陵王」中毒気味です。
おかげで、蘭雪で2次SSやイラストを書き出す始末(笑)
設定は、一応原作中心です。

他にも他ジャンルのSSがあったり、ドラマの感想・本・マンガなどの感想を中心に色々書いてます。
https://twitter.com/SyndromZeroxx
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